エージェント設定ファイルのクリーンアップ

アプリケーション用のサーバー側の設定をオンにすると、エージェント設定ファイルにある設定項目が効かなくなります。実際にエージェントを制御している設定との混同を避けるために、該当する場合はエージェントの設定ファイルの以下のセクションを無効(disable)にすることを推奨しています

  • transaction_tracer
  • error_collector
  • thread_profiler

設定ファイルの詳細情報は、各エージェントの設定に関するドキュメントを参照ください。

関連情報

関連する情報は以下のとおりです。