値の最大値と最小値

これは、New Relic Alerts ポリシーに設定可能な最小値と最大値に関するクイックリファレンスです。

New Relic Alerts 最小値 最大値
アラートポリシー:
アラートポリシー名 1 文字 64 文字
製品あたりのポリシー数 なし 500 ポリシー
ポリシーあたりの製品数 任意の New Relic 製品 (APM、Servers 等) 任意の New Relic 製品
アラート条件:
条件名 1 文字 64 文字
ポリシーあたりの条件数 1 条件 100 条件
条件あたりの対象 (製品エンティティ) 1 対象 1つ以上の製品から 1000 対象
条件あたりの閾値 0 Warning、1 Critical 1 Warning、1 Critical
アラート違反:
条件違反の持続時間 5 分

例外: at least once [最低1回]の条件をしている場合は、1分。最初の1分目(または、それ以降の任意のタイミング)の間に、違反が発生する可能性があるため。

2 時間
通知チャネル:
通知チャネル名 1 文字 64 文字
ポリシー毎のチャネル数 1 チャネル タイプ: 100 チャネル

例外: メールチャネルでは制限なし

チャンネルの制限 チャンネルに依存 チャンネルに依存

関連情報

関連する情報は、以下のとおりです。

  • アラートポリシーのワークフロー (アラートポリシーの作成方法について。識別する対象、アラートのトリガーとなる条件と閾値、利用する通知チャネル、ポリシー違反をロールアップするインシデントの設定など)
  • New Relic がインシデントを作成するタイミングの指定 (インシデントの設定を利用して、ポリシー違反時に New Relic Alerts がインシデントレコードを生成するタイミング(by policy、by condition、by condition and target)を指定します。)