アラートアクティビティのタイムゾーンの選択

デフォルトで、New Relic Alerts の IncidentsEvents ページには、インシデントとイベントが表示されます。そのタイムスタンプは UTC です。これは、例えば地理的にタイムゾーンが分散しているチームで、共通のタイムフレームでインシデントやイベントについてやりとりするのに便利です。

現在、UTC タイムはスイッチは New Relic Alerts でのみ利用可能です。

UTC とあなたのタイムゾーンの切り替え

utc timezone setting

New Relic のメニューバーから、Alerts へアクセスし、UTC スイッチを押して、UTC と (アカウント) > User preferences で設定しているタイムゾーンを切り替えます。

UTC とユーザー設定で設定済みのタイムゾーンを簡単に切り替える手順は以下の通りです。

  1. New Relic メニューバーから、Alerts を押します。
  2. New Relic Alerts のメニューバーから、アカウント設定の下にある UTC スイッチを押します。

New Relic Alerts の全ページで、すぐに設定したタイムゾーンででリフレッシュします。 UTC ビューに戻すには、再度スイッチを押します。

関連情報

関連情報は以下のとおりです。